2000年
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| 1月〜7月 |
高等科カリキュラムの一環として講師と受講生のコラボレートよる作品、万田邦敏監督『夜の足跡』、井川耕一郎監督『寝耳に水』、西山洋市監督『桶屋』、植岡喜晴監督『月へ行く』を製作。
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| 3月 |
塩田明彦監督『どこまでもいこう』が文化庁優秀映画賞大賞に選ばれる。
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| 4月 |
映画美学校が東京都より特定非営利活動法人(NPO)に認証される。
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| 5月 |
第2期初等科修了作品木村有理子監督『犬を撃つ』がカンヌ映画祭シネフォンダシオン部門に正式招待さ |
| 5月〜6月 |
松岡錠司監督『アカシアの道』の製作プロダクションとなり、修了生、高等科受講生の一部がスタッフとして参加。
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| 8月 |
第2期初等科修了作品松村浩行監督『よろこび』、福井廣子監督『黒アゲハ教授』がエクサンプロバンス映画祭(フランス)に正式招待。
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| 9月 |
ドキュメンタリー・ワークショップ基礎科新設(現ドキュメンタリーコース初等科)開講。
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| 10月 |
修了生を対象とした「研究科」を開設。(以降毎年開講)
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| 11月 |
松岡錠司監督『アカシアの道』が東京国際映画祭で上映。
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10月〜11月
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第3期初等科修了作品4本とドキュメンタリー・ワークショップ作品、3本が「1st Cut」(ファースト・カット)と題してユーロスペースでレイトショー公開
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| 12月 |
佐藤真監督『SELF AND OTHERS』の製作に協力。
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ドキュメンタリー・ワークショップ作品、飯岡幸子監督『オイディプス王/クナウカ』がアートドキュメンタリー映画祭(ユーロスペース)で上映される。
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『夜の足跡』、『寝耳に水』、『桶屋』、『月へ行く』がTOKYO FILMeX 2000で『日本映画考』と題して上映される。
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